06 | |
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
24 | |
06 2010 Thu 00:47 CATEGORY (iPhone) comments (0) |

iOS4のアップデートが21日に開始されました。(日本時間では22日午前2時開始)
アップデート開始の瞬間にダウンロード&インストールしたかったのですが、午後2時は流石にきつかったので、翌朝の5時に行った。
アップデートにはそれ程時間はかからなかった。
しかし写真が鮮明に表示されない(写真1枚1枚がぼやけて表示される?)という症状が出たため、同期を行ったので、それにはかなりの時間がかかった。
ということでiOS4の個人的に気に入っている機能を紹介。
PR
20 | |
06 2010 Sun 01:01 CATEGORY (徒然日記) comments (0) |
バスキン・ロビンス。
日本では「31アイスクリーム」として知られている国際的なアイスクリームパーラーのチェーンだ。
31という数字には「31種類のアイスクリームがあるため1ヶ月毎日違うアイスが楽しめます」という意味が込められているらしい。
ただし、実際には冷蔵庫が四角いので、32種類のアイスクリーム(2×8+2×8)が置かれている店舗が多いとか...。
1週間くらい前に31のアイスを食べた。

持ち帰りの状態のアイスを見たのは初めてかもしれない。
今まで好きだったのは、定番の「ポッピングシャワー」。
駄菓子の「わたパチ」のようなものが入ったアイスだ(笑)
でも最近は「ジャモカコーヒー」にハマっている。
6月になって始まった「チャレンジ・ザ・トリプル」をご存知だろうか?
ダブルを頼むともれなくもう一つアイスがついてくるキャンペーンである。
スモールダブルが390円(地域によって異なるらしい)なので、今月は390円でスモールサイズのアイスが3つ食べれる。
ジメジメして暑い季節に是非足を運びたい。
個人的にはこっちも気になるが...(笑)

ポッピングソーダ
日本では「31アイスクリーム」として知られている国際的なアイスクリームパーラーのチェーンだ。
31という数字には「31種類のアイスクリームがあるため1ヶ月毎日違うアイスが楽しめます」という意味が込められているらしい。
ただし、実際には冷蔵庫が四角いので、32種類のアイスクリーム(2×8+2×8)が置かれている店舗が多いとか...。
1週間くらい前に31のアイスを食べた。

持ち帰りの状態のアイスを見たのは初めてかもしれない。
今まで好きだったのは、定番の「ポッピングシャワー」。
駄菓子の「わたパチ」のようなものが入ったアイスだ(笑)
でも最近は「ジャモカコーヒー」にハマっている。
6月になって始まった「チャレンジ・ザ・トリプル」をご存知だろうか?
ダブルを頼むともれなくもう一つアイスがついてくるキャンペーンである。
スモールダブルが390円(地域によって異なるらしい)なので、今月は390円でスモールサイズのアイスが3つ食べれる。
ジメジメして暑い季節に是非足を運びたい。
個人的にはこっちも気になるが...(笑)

ポッピングソーダ
20 | |
06 2010 Sun 00:43 CATEGORY (iPhone) comments (0) |
久しぶりに少しだけX-codeでプログラミングの勉強をした。
X-codeはiPhoneアプリ開発(iPadも同様)が可能なアプリケーションで、InterfaceBuilder(ボタンやラベルなどの設置、調整のアプリ)や、iPhoneシミュレーター、iPadシミュレータがセットになって入っている。
今現在リリースされているX-code3は、MacOS SnowLeopard(10.6)を備えたPCであれば無料で手に入れることができる。
その手順を今日は紹介しよう。
①X-code3をAppleのサイトからダウンロードする。
②下の画像の赤カッコのリンクを押す。

③AppleIDを持っていない人は新規新規登録をしてから。してある人はIDとパスワードを入力する。

④「X-code 3.2.2 and iPhone SDK 3.2」をクリック

するとダウンロードが開始され、終わるのを待ちます。
(約2.3GBなので、結構時間がかかるかもです)
⑤ダウンロードが完了したら、インストールを始めます。
いつも通りのインストールで、難しいところはなかったかと思います。
X-codeで使われている言語にObjective-C言語がありますが、
メソッドやクラス、インスタンスなどといった言葉や定義から始めるのはなかなか入りづらいと思います。
なので「習うより慣れろ」ということで、
次回はX-codeを使って簡単なiPhoneアプリを作成してみようと思います。
X-codeはiPhoneアプリ開発(iPadも同様)が可能なアプリケーションで、InterfaceBuilder(ボタンやラベルなどの設置、調整のアプリ)や、iPhoneシミュレーター、iPadシミュレータがセットになって入っている。
今現在リリースされているX-code3は、MacOS SnowLeopard(10.6)を備えたPCであれば無料で手に入れることができる。
その手順を今日は紹介しよう。
①X-code3をAppleのサイトからダウンロードする。
②下の画像の赤カッコのリンクを押す。

③AppleIDを持っていない人は新規新規登録をしてから。してある人はIDとパスワードを入力する。

④「X-code 3.2.2 and iPhone SDK 3.2」をクリック

するとダウンロードが開始され、終わるのを待ちます。
(約2.3GBなので、結構時間がかかるかもです)
⑤ダウンロードが完了したら、インストールを始めます。
いつも通りのインストールで、難しいところはなかったかと思います。
X-codeで使われている言語にObjective-C言語がありますが、
メソッドやクラス、インスタンスなどといった言葉や定義から始めるのはなかなか入りづらいと思います。
なので「習うより慣れろ」ということで、
次回はX-codeを使って簡単なiPhoneアプリを作成してみようと思います。



















